ふぁせぼおk

やれやれ、意外とふぁせぼおkに馴染んでしまい、何度か近況をアップしちまったぜ。
とはいえ、やっぱり言葉やネタを選んで書いているので、どこか抑圧された感がある。


やっぱ俺はネットの海に汚物を垂れ流してる方が性に合ってるわψ(`▽´)ψ

あるみにうむ

RedmineのオールインワンパッケージのALMiniumを、VMwareに入れてあったうぶんちゅたんにインストールしてみた。
linuxのインストール全般に不勉強な俺でも、超簡単にインストールできた。
何せ、5コマンドくらいで、Gitからプロジェクト拾ってきて展開するだけだからな。
アホでもできる。


この間までいたプロジェクトで使ってたんだよね、Redmine
wikiとチケットくらいなんだけど、タスク管理しやすかったなーと思って。


ちょっと家でやって慣れてみるのだヽ(´ー`)ノ

あじゃいる

アジャイルソフトウエア開発技術者検定試験
これを受験してみようかと思ってる。


アジャイルソフトウェア開発 (The Agile Software Development Series)

アジャイルソフトウェア開発 (The Agile Software Development Series)

テキストも買ったぜ。古本で700円弱w


やっぱ時代はアジャイルだよな、などと言うつもりはないのだが、
案件に応じて適切な開発手法を選択できるようにはなりたいと思っている。


以前、一度だけアジャイルっぽいことを試みようとしたことがある。
デイリースクラムやTDD、ペアプログラミング等、代表的なプラクティスだけ適当に掻い摘んで、
ロクに理解もせずにネットで調べて見よう見まねでやってみたのだが、

『俺はアジャイルで開発をやっていたと思ったら、いつの間にかウォーターフォールになっていた』
何を言ってるのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった。

という感じになってしまった。
開発期間が短いから、アジャイルのプラクティスを真似れば効率的にできるかもしれない、という安易な発想だったからなんだけど。


結局、アジャイル開発は一朝一夕でできるものではなくて、
ユーザ側も、SIer側も、アジャイルを正しく理解していないといけないし、
その上で何回かイテレートして、サイクルを双方に馴染ませないといけないんだと思う。


でも、双方が正しく理解して、イテレートのサイクルが馴染んでこれば、
有意義な開発ができるんじゃあないかと夢見てるし、原価に負けてオフショアされることも減るんじゃないかと。


まぁ、正直そこまで考えてはないが、アジャイルへの取っ掛かりに、検定試験は受けてみようと思う。

今ハマってるiPhoneアプリゲー

モンスターを集めてまいれ! 2
座席次第では仕事中でもできる放置ゲー。RPG的要素もあり、武器を買ったり成長する過程も楽しい。


KOF すれちがいバトル!
連打するだけだが、徐々に強くなる過程が楽しい。当然キャラは不知火舞


モグモグゆなちゃん.
エロゲメーカーILLUSIONのアホアプリ。巨乳の美少女にホットドッグ咥えさせたり、パンツを覗いたりするゲーム。
必死なプレイ姿を嫁や親に見られると、縁を切られる可能性がある。
ちなみに、メーカー公式を見ると、厳しいApple審査を頑張って通した過程が書いてある。

Facebookに馴染めない

とりあえずアカウントだけ作ってあるFacebook
知り合いが俺をみつけて友達申請してくるので、友達リストは地味に増えていってるのだが、
正直なところ、あの空間で何かをしようという気にはなれない。


俺がネットの海に求めるのは非現実であって、中途半端な現実の延長ではないんだよね。
知り合いとネットの世界で何かを共有したいわけではなく、
個人を特定されない空間で、アホなネタや愚痴を垂れ流したいだけだ。


やっぱり、現実のはけ口というか、さらけ出せない自分の自己表現の場所なんだと思う。
ある種ネット依存というか、オールドタイプなのかな。


なので、FacebookTwitterで、個人をさらけ出して、自分の興味のあることや、自分の思いをアウトプットするなんて芸当は俺には無理だし、その必要性も感じない。


じゃあ、何故にアカウント作ったのかって話だが、
一応こういう業界にいるので、どんなものかは知っておかないといけないなと思っただけだ。

長音記号のJIS規格

ドキュメントの表記についてのJIS規格に、末尾の長音記号に対する規格があるらしい。
あれだ、「サーバー」なのか「サーバ」なのか、というやつだ。

元々こういう感じで定められていたらしいのだが、

  1. その言葉が3音以上の場合には、語尾に長音符号を付けない。
  2. その言葉が2音以下の場合には、語尾に長音符号を付ける。

今度は文化庁からガイドラインが提示され、

原則としてア列の長音とし長音符号「ー」を用いて書き表す。
ただし,慣用に応じて「ー」を省くことができる。

最終的には、今こんな感じらしい。

各用語集の表記をそれぞれの専門分野の標準とするが、
長音符号は、用いても略しても謝りでないことにしている。

まぁ、結局どっちでもいいってことになってるらしい。


会社に日本語にうるせーのがいるから、こういうのも覚えておかないとな。